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第46回日本看護学会学術集会発表

学術の秋、急性期看護・在宅看護学術集会で発表しました!

2015年度の日本看護学会は、急性期看護が四国松山、在宅看護は尾張名古屋で行われ、昨年度の段階Ⅱ研修で研究に取り組んだ2名が晴れて院外(全国)発表をしました。三輪さんは、「外科病棟における看護師の抑制に対するジレンマ」について、榎田さんは「退院後も一人暮らしを切望する女性高齢者の思いを知る」というテーマで質的研究を行いました。本当に、多大な時間と労力を費やし努力をした2人には頭が下がります。後輩の皆さん、来年も発表できるよう頑張りましょう!
 学会は、楽しいこともありますよ。松山には静岡から10時間かけて行きましたが、途中しまなみ海道の島々の美しさには癒されました。道後の温泉にもゆっくりつかり、鯛めしも堪能しました。はたまた、名古屋では、名古屋名物と言われるものは全て食した?と思います。


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