本文へ

バナーエリアへ

フッターへ



ホーム  > 看護部  > トピックス  > イベント情報

イベント情報

看護部が実施したイベントの紹介です。


平成28年7月2日土曜日に平成28年度静岡県中部地区病院対抗球技大会(バレーボール)の中部地区予選が、焼津市大井川西小学校で行われました。中部地区の各病院が参加し、当院榛原バレー部もチーム全員が揃っての練習はなかなかできませんでしたが、みんな一生懸命頑張ってくれました。来年こそは、、、優勝!?目指せるように頑張って行きます。応援、ご協力頂いた方ありがとうございました。


平成28年1月14日(木)に、看護部わかば会新年あいさつ会を行いました。
はじめに会長の西川師長より、昨年はインフルエンザの為あいさつ会ができませんでした。今年はその分、楽しんでください、そして一年頑張りましょうと挨拶がありました。次は看護部長から、看護部は一生懸命頑張りました。そして、明るく、元気に新年を迎えることができました。ありがとうございます。非常に忙しいですが、皆さんの力を借りて、この榛原総合病院は成り立っています。もっと発展できるように力をおかりしたいです。今年も良い年を過ごせる様に、よろしくお願いしますとあいさつがありました。
次は、フルート奏者の塩見さんの演奏がありました。明日に架ける橋等、医療に携わっている私達へ心のこもった演奏やお話をして頂きました。私たちにとって、とても癒された時間でした。ありがとうございました。
そして、抽選会です。今年も院長賞、看護部長賞、副看護部長賞、病院賞と景品が盛りだくさんでした。院長先生、看護部長、副看護部長ありがとうございました。そして、景品が当たった方おめでとうございました。
そして、餅投げ・餅拾いですね。今年は申年…。看護部で年女は11名いました。とても盛り上がり、みんな笑顔のたえないひと時だったと思います。そして、大井副看護部長の3・3・7拍子で締めとなりました。今年も、みんながとっても良い1年になりますように…。


10月19日(日)に、第2回榛原お茶の子彩祭が行われました。
病院祭の内容は、1階ロビーステージでは各種コンサートなど、職員による出店では沖縄そば・やきそば・チョコバナナ・ワッフルなど…。1階講堂では、ヨーヨーつり、わなげ&らくがきせんべい、チャリティーバザー、福祉用具展示販売、血糖測定など…がありました。
ステージでは、今年も当院新人たちが活躍してくれました。今、子供たち中心に話題となっている妖怪ウオッチの「妖怪ウオッチだい1」をみんなで踊り、ジブリ魔女の宅急便の主題歌「やさしさに包まれて」の演奏を披露してくれました。この病院祭を通じ、地域の住民の方々や、患者さん、そしてご家族とのふれあいが深まり、楽しい時間を過ごすことができました。


 7月31日に今年度はじめのわかば会が行われました。第1回は「ゆかた着付け教室」です。講師は、当院検査技師の増田さんと、アシスタントで看護部の黒木主任にお願いしました。
 初めは、帯の結び方を習いました。次はゆかたを着て、帯を結んでいきます。はじめは慣れない手つきでしたが、教えて頂きながら楽しくゆかたを着ることができました。着付けの後は、浴衣姿でお食事に行き、みんなで楽しい時間を過ごせたとおもいます。
 今年こそは、浴衣デビューをしたい!!という方や、家に帰って何回かおさらいして自分で着付けることができてうれしかったという方もいました。
 ゆかたの着付けは覚えて損はありません。お出かけ途中で着崩れても直すことができるから安心ですね。


平成26年看護部わかば会新年あいさつ会を開催しました。
1月15日(水)に行われた新年あいさつ会では、当院職員のかわいい子供たちと看護師新人たちが活躍し、ダンスやパフォーマンスを披露してくれました。とてもかわいく癒しと元気がもらえたひと時でした。
それから、毎年恒例となっているゲーム・抽選会・もち投げを行いました。抽選会の景品はとても豪華でした。院長賞、看護部長賞、副看護部長賞。。。どれもすてきでしたね。
お餅投げでは、午年の年男・年女の方たちに「厄=餅」を投げていただきました。みんな楽しそうに「福」をひろいました。最後は、副看護部長の一丁締めで終わりました。今年もみんなが幸せな一年でありますように。。。


 11/19から11/21まで吉田中学校の職業体験を当院で実施しました。2年生12名(男女各6名)が3日間にわたり、病院施設の見学や看護・患者体験をしました。また、様々な職種の人から話しも聞きました。印象に残ったことは、生後1時間の赤ちゃんを見たこと、手術室を体験したこと、職員の患者さん一人ひとりへの対応が異なったことなど。患者さんの足や手を洗った時の「ありがとう」という感謝の言葉にやりがいを感じていました。
 職員や患者さんとのたくさんのふれあいをとおして、将来の職業選択のきっかけになってくれればと思います。


10月23日(水)に看護部わかば会『アロマテラピー講習会』が行われました。
講師の米田先生からアロマテラピーのお話を聞きました。
Aroma(アロマ)…香り、therapy(セラピー)…療法、皮脳同根とは…皮フと脳は同じ根っこからできていると…。ふれられることによって、脳をゆるませ、リラックスさせるアロマテラピーは誰もが気軽にはじめられるやさしく心地よい自然療法…。ということで、次は香り選びです。この日用意してくださったのは、ストレスでイライラしているとき、明るく前向きな気持ちにさせてくれる オレンジスイート と 優れた鎮静作用によってストレスで緊張した心と身体をリラックスさせ心地よい眠りに導いてくれる ラベンダー でした。みなさん、今の自分にあった香りを選び、2人1組になり、先生に教えていただきながらトリートメントをしました。とても気持ちよく、ストレスや疲れがとれた時間となりました。講師の米田先生ありがとうございました。


9月22日に第27回全国徳洲会ソフトボール大会が開催されました。天気は良好!!チーム数は25チームが参加し、皆さん爽やかな汗を流していました。
当院も3チームが参加し、Aチームが決勝トーナメントに進出しましたが、惜しくも負けてしまいました。結果は残念でしたが、楽しく参加することができ全国の交流も深まったのでは…と感じました。
静岡徳洲会病院、介護老人保健施設 静岡徳洲苑、
大垣徳洲会病院、特別養護老人ホーム 小坂の郷、皆野病院、東京西徳洲会病院、南部徳洲会病院、中部徳洲会病院、福岡徳洲会病院、湘南鎌倉徳洲会病院、
千葉西徳洲会病院、名古屋徳洲会病院、鎌ヶ谷総合病院、山形徳洲会病院、羽生総合病院、
湘南藤沢徳洲会病院、四街道徳洲会病院、徳之島徳洲会病院の皆さん、ようこそ牧之原市へ。遠いところ来ていただきありがとうございました。


当院では、「すこやか子育てサロン」と称して、看護師(助産師)の育児相談、ベビーマッサージ体験、お母さん同士の情報交換ができる子育ての会を開催しました。記念すべき第1回目は9/18(水)で、16組の赤ちゃんとお母さんが参加しました。南館の3階には太陽の光がいっぱい入るデールームがあります。窓越しに美しい花壇を眺めながら、インストラクターの花輪看護師の指導のもと、お母さんと赤ちゃんが肌と肌を触れあい、赤ちゃんはママの優しい声を聞きながら、リラックスしていきます。マッサージを体験した後のお母さん同士でお茶しながらのおしゃべりも楽しそうでしたよ。 参加したお母さん達から来月も是非来たい!と好評でした。体験している赤ちゃんやお母さんの様子を見ている私達も幸せになれる魔法のひとときでした。


平成25年7月9日(水)にインストラクターの浜崎さんをお招きして、『3B体操』を教えていただきました。
『3B体操』とは、ボール・ベル・ベルターという3種類の手具を使い、誰でも楽しめる健康体操です。

参加された皆さん笑顔(^-^)いっぱいで、ストレス解消しながら、心も体も伸び~伸び~とリフレッシュできた時間でした。


平成25年5月29日(水)・6月7日(金)に災害時を想定し、物が不足している状況の中で、いかに工夫して看護援助ができるかの牧之原市主催の講習会が行われました。
講師は、当院の保健師 加藤さん・看護師 西村さん・看護師 櫻井さんの3名で行いました。
70名(歯科医師・薬剤師・看護師・災害ボランティア・牧之原市職員)が参加され、三角巾法・止血法・包帯法等、実技をまじえての講習会で、参加された皆さんも楽しく三角巾と格闘していました。


5/15から5/17まで榛原中学校の職業体験が当院で行われました。2年生4名が3日間にわたり、病院施設の見学や看護・患者体験をしました。また、様々な職種の人からお話しも聞きました。印象に残ったことは、生後1時間の赤ちゃんを見たこと、手術室を体験したこと、職員の患者さん一人ひとりへの対応が異なったことなど。患者さんの足や手を洗った時には「ありがとう」と感謝され嬉しかったです。食事介助やお話しをしたり、たくさんふれあいがあって、とても楽しく過ごすことができました。 将来、なりたい職業が見つかったかな?


4/17の夕方、看護部の互助会「わかば会」の総会と事業計画発表会が行われ、看護部職員の半数以上が出席しました。25年度の看護事業計画のキックオフです。今年から各委員会の委員長・副委員長は、平均年齢30代の副主任や段階Ⅳのサブリーダー達です。看護部理念やBSCに基づいて、目指す看護の指標や入職したばかりの新人達も動けるように行動レベルまで分りやすく説明がされました。その姿は頼もしくで、後ろで見守っていた師長達も、これで安心と胸をなでおろしたことでしょう。地域住民の皆様を支え、支持される病医を目指して、安心安全な医療・看護を継続的に提供していこうと一人ひとりが心に刻みました。


4月1日に入職式が執り行われました。
今年度の看護部新入職者は、19名です。
皆さん、緊張と不安がありながらもきらきら☆。。。した夢と希望にあふれた表情をされていました。

今後はオリエンテーションとして初期研修をし、基礎看護技術研修、ローテーション研修などの研修が行われます。


11月28日(水曜日)に、今年度 第2回目の「プリザーブド・フラワー教室」を行いました。今回は、クリスマスに向けて参加者22名の皆さんがリース作りに挑戦しました。夢中になって思い思いのクリスマス・リースを作り、皆さん大満足の出来上がりでした。
リースは、永遠を意味する輪。ドアに飾り、厄除けや魔よけの意味もあるそうです。新年に向けて、幸福を祈りたいですね。


9月26日(木曜日)秋の夕べに、看護部の淑女22名がプリザーブドフラワー創りに挑戦しました。 ピンク系の優しく明るい色合いのバラを中心とした花々と、ラベンダー色のシックで落ち着いた雰囲気の花の2種類から選んで、白の陶器の容器に刺していきます。(花は全て生花を脱色、薬品を注入して、様々な色に染めて処理されたものなので、保存が良ければ10年くらいもつそうですが・・・)1時間半くらいかかって、独創的な作品が次々と出来上がり、皆大満足。仕上げにラメのスプレーで高級感もプラスしました。活動の間中、笑顔と笑い声が絶えず幸せそうでしたね。 講師の秋野さんは、クリスマスのリースや正月飾りも教えることが出来るそうです。今回参加できなかった方、次回には是非チャレンジしてみてください。


平成25年になり、看護部わかば会 新年あいさつ会を開催です。
1月18日に行われたあいさつ会では、南米音楽グループ「エスカーラ」のお二人、長島さんとパブロさんがみえてくれて、素敵な歌声や演奏を聴かせてくれました。やっぱり、生で聴く音楽は癒されますね。
次は、当院で働く職員のかわいい♡子供たちがダンス アンパンマンを披露してくれました。すっごくかわいくてみんなが笑顔になれたひと時でした。その後は、看護連盟の枝村さんより看護と政治について、日々の業務で問題としていることや困っていることなど現場の声が必要になってくるので、政治に関心をもつことも大事ということを話してくださいました。

それから、毎年恒例となっております、ゲームと抽選会、餅投げです。
抽選会の景品は、今年も豪華でしたね。。。
お餅投げでは、みんな威勢よくそして楽しそうに拾っていました。
最後は、副看護部長の一本締めで終わりました。今年も、みんなが幸せな一年でありますように。。。


看護部


  • 療養病棟・検診・ドック担当医募集
  • 研修医募集
  • 徳洲会地域家庭医療レジデンシープログラム
  • 看護部フェイスブック
  • 西郷看護部長のブログ