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トピックス

当院で中学生の職業体験が行われました。
5月17、18、19日 相良中学校
5月22、23、24日 榛原中学校・吉田中学校
5月23、24、25日 初倉中学校
の2年生18名が参加しました。

将来、医療職(看護師・薬剤師・歯科衛生士等)を目指している生徒さんもいて皆さん熱心に話を聞き、取り組んでいました。
 三日間を通しての感想は、看護師さんがどんな時も笑顔で接していることが印象的でした。仕事は大変だけどやりがいのある仕事。病院は医師・看護師中心でなく様々な職種で支えているのでコミュニケーションが大事だと感じた。一つ一つの仕事が大事で、命を預かる責任の大きさを感じた。看護部長からの話では「看護とは、手でふれて、目で見てそして言葉で看護する」の言葉を意識しながら取り組んでくれていた生徒もいました。今回の職業体験で感じたこと、気づいたことを忘れずに今後の将来の夢に繋がってくれれば幸いです。


平成29年4月26日(水)に看護部わかば会総会と看護部事業計画発表会が行われました。
看護部わかば会からは、平成28年度の活動報告及び会計報告と新役員の紹介がありました。

看護部業務計画発表会では、看護部長より今年度の看護部の方針は「働きやすい職場をつくり、ひとり一人が、明るく看護ができる」です。職員のやりがいが高められ、一人一人が生き生きと看護ができるように頑張りましょうと挨拶がありました。それから、各委員会の今年度の方針、目標の発表がありました。終わりに大井副看護部長の激励のガンバロー三唱で締めとなりました。


入職3日目(4/5)から看護基礎技術研修がスタートしました。清潔ケア・トランスファにはじまり採血・留置針挿入・電子カルテ・輸液管理・医療安全・感染管理から看護記録ほか諸々の基礎技術を習得すべく、新人看護師達は毎日、真剣に取り組みました。4/13からは、習った技術演習もかねて、病棟ローテーション研修へ。優しい指導者の見守りのもと、実際の患者さんへの看護援助も頑張っています。 4/25の部長面談までに、自分の行きたい部署、目指したい看護をゆっくり考えましょう!


新入職員の皆さま、ご入職おめでとうございます。
職員一同、心より歓迎しております。
今後は、一人一人を大切に育てていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
わからないことはどんどん質問してください。
今後の皆さまのご活躍を楽しみにしております。


平成29年2月24日(金)にエンゼルケア事例発表会を行いました。遺族の妻を看取った事例をはじめ心にしみる内容がたくさんあった。参加者からも感動した。今後のケアに活かしたい等の意見も聞かれた。エンゼルケア委員会15年目。今後も看護の質向上を目指していけるよう努力していきたいと思います。


平成29年2月1日(水)はいなん吉田病院、2月23日(木)片岡杉の子園にて、当院看護師によるエンゼルケアの講義が行われました。参加された方からは、実技を交えての研修でしたのでとても分かりやすかった。その人らしく心をこめてエンゼルメイクをしたいと思った。「最期の顔は家族の中に永遠に残る」という言葉が心に残りました等…の感想が聞かれました。


わかば会主催、新年あいさつ会が1月12日(木)に行いました。
 看護部長より2016年の振り返り、かえるプロジェクト、職員対応アンケート、シングルチェックのはじまり、深夜の救急外来の応援が助かりましたなどと話がありました。
 職員対応アンケートを実施した結果、患者様のほとんどの方が「職員のみんなに親切にしてもらった」などとても温かなお言葉をたくさん頂きました。その中でも名前があがっていた西4 看護師 望月優真さん、南4 看護師 小嶋奈都美さん、南5 看護師 宮島明日香さん、東4 看護師 増田八千代師長に表彰状が送られました。これからも職員全員、笑顔を忘れずに、榛原総合病院で診てもらえてよかったと思えるような病院を作っていきたいと思います。そして病棟から透析センター、外来・救急、手術室、患者支援センター・健診センターへ心のこもった感謝状が贈られました。とても強いつながりを改めて感じました。みんなが一致協力すればどんな困難でも乗り越えられると感じました。今までも…これからも…。
 そして毎年恒例のお餅投げ、お餅拾いですね。今年はとり年です。年男・年女は18名。みんな元気いっぱい、笑顔いっぱい楽しんでいました。最後は増田副看護部長の一本締めで締めとなりました。
今年もみんなが、しあわせいっぱい と り こめますように(^-^)…。


エンゼルケア事例発表会 

日時:平成29年2月24日(金曜日)

時間:17時30分~

場所:榛原総合病院 講堂

皆さま、ぜひお越しください!!


平成28年11月22日に、遺族・葬儀業者・看護師との話し合いを行いました。
遺族の方の看取った後の気持ちや、慌ただしさ、時間経過と共に揺れる心また、葬儀業者の方々の心配りが聞け、本当に良かったです。これからの看護ケアに活かしていきたいと思います。


平成28年10月1日に、第1回遺族会を開催しました。遺族の方からは、思いをはきだすことができ、気持ちが楽になり、前向きになれたという感想も聞かれ、グラーフケアにつ繋がったと思いました。
今後も会を継続させて行きたいと考えています。次回は11月22日(火)葬儀業者との話し合いを計画をしています。


平成28年9月23日に、特別養護老人ホーム グレイスさんにて、エンゼルケア講習会を行いました。実際に自分たちのケアをうけ、心地よい時間を持てたことと家族の癒しに繋がることを感じました。との感想をグレイスの職員の方から聞かれました。
他施設からご要望ありましたら、榛原総合病院エンゼルケアまでご連絡ください。


9月22日(祝日)は新人のサマー研修の日です。午前中は、病院の講堂で、ワークショップ(6か月の振り返り)を行い、個々の解決したい問題解決に取り組みました。その後、車で走ること35分、御前崎市にある”あらさわふる里公園”に到着、BBQを行いました。晴天とまではいきませんでしたが、爽やかな秋風が心地よく、炭火で焼いた夢前牛も柔らかくて美味しさ倍増です。お腹がいっぱいになった後は、3グループに分かれて公園内をオリエンテーリングを決行。グループで1句(俳句)を作るという課題もあり、自然と親しみながら園内を回りました。ちなみに、一席は『見おろせば 揺れて戯る すすきの穂』展望台からの景色を読んだ句でした。


平成28年9月3日、新人看護師・看護助手を対象とした、エンゼルメイク基礎講座を開催しました。


今年の日本看護学会急性期看護学術集会は、沖縄で開催されました。当院の西4病棟のホープ平間さんが「心臓開胸手術を受ける高齢患者の不安分析」というテーマで口演発表しました。昨年の今頃は、STAIの調査をし、その後に半構成的面接(インタビュー)、逐語録を起こしカテゴリー化、・・・論文作成と推敲等々、無事7月15日の発表までこぎつけました。これまでの努力と頑張りは金メダル級です。ご褒美は沖縄の癒しの空間と美味しい料理でした!


 6月29日から7月1日、リフレッシュ研修に行ってきました。総勢20名富士山静岡空港から飛び立ちました。沖縄です。3日間の研修でしたが、ずっと晴れていました。覚悟はしていましたが、ホントに暑かった! 沖縄中部徳洲会病院へ視察に行かせて頂き、地域の方方の期待をたくさん受けていることを感じました。私たちも負けずに地域の方の期待に応えられるように頑張って行きたいと思いました。 リフレッシュ出来ました。快く送り出してくださった職場の皆様、ありがとうございました。


 万緑の季節、近隣の中学校(相良・吉田・牧之原・初倉)の2年生18名が当院で職業体験を行いました。
 それぞれが、3日間のスケジュールを行うのですが、5月18日は3校が揃う日で、看護体験だけでなく、他部門(コメディカル)の方々からも話を伺いました。将来は、医師や看護師、薬剤師、臨床検査技師などの医療職を目指している生徒もおり、3日間熱心に取り組んでいました。”命を預かる大切な仕事だから、とてもハードで大変だけとやりがいのある仕事” 患者さんに”ありがとう”と言ってもらえて、とても嬉しい! と素直に感じれる若者達です。榛原の生徒さんからは、患者さんと職員に「つぼみが開くように」という曲の合唱もプレゼントされ、勇気と感動をもらいました。 将来は、当院の職員になって地域の医療を守ってくださいね!


入職第2週目(4/4)からは看護基礎技術研修がスタートしました。清潔ケア・トランスファにはじまり採血・留置針挿入・電子カルテ・看護過程・DXチェック・輸液管理ほか諸々の基礎技術を習得すべく、新人看護師達は毎日、真剣に取り組みました。4/12からは、習った技術演習もかねて、病棟ローテーション研修へ。優しい指導者の見守りのもと、実際の患者さんへの看護援助も頑張ってます。 4/8に行われた新人歓迎会では、コーラス&フラダンスも披露しました。 スゴイ! いつ、どこで練習したんでしょうか? 


 あちこちで桜の花の開花宣言がされた3月21日(月)は振り替え休日。今年度ギリギリになりましたが、看護部の管理者達が集合して、次年度の戦略会議を行いました。各部署のSWOT分析の発表の後に、4つのグループに分かれBSCを展開し発表へ。先日実施したワークライフバランスの結果も参考にして、熱く語り、討議しました。
次年度の運営方針は「働きやすい職場を作り、ひとり一人が明るく元気に看護ができる」です。専門職としての倫理観を高めるとともに、スタッフがモチベーションをあげる仕組みを作ること、パートナーシステムの展開を広げる、看護補助者の活用などで業務改善を進め、ワークライフバランスの向上も図ります!


当病の”榛原お茶の子彩祭”も第3回を迎えました。晴天の10/18、近隣地域の皆様が大勢参加してくださり、大盛況に終わりました。この日は奇しくも牧之原市10周年記念のビタミンツーデーウォークの最中で、参加者の皆さんが病院に立ち寄り一息ついている姿も見うけました。老若男女の歌や踊り、太鼓の熱演、病院長、副院長の医療講演にも足をお運びいただき、あらためて地域の皆様のご支援あっての病院だと感じました。今年入職した新人達も、出店の販売、パフォーマンスにも頑張りました。住民の皆様の期待に応えられるように精進してまいります。


2015年度の日本看護学会は、急性期看護が四国松山、在宅看護は尾張名古屋で行われ、昨年度の段階Ⅱ研修で研究に取り組んだ2名が晴れて院外(全国)発表をしました。三輪さんは、「外科病棟における看護師の抑制に対するジレンマ」について、榎田さんは「退院後も一人暮らしを切望する女性高齢者の思いを知る」というテーマで質的研究を行いました。本当に、多大な時間と労力を費やし努力をした2人には頭が下がります。後輩の皆さん、来年も発表できるよう頑張りましょう!
 学会は、楽しいこともありますよ。松山には静岡から10時間かけて行きましたが、途中しまなみ海道の島々の美しさには癒されました。道後の温泉にもゆっくりつかり、鯛めしも堪能しました。はたまた、名古屋では、名古屋名物と言われるものは全て食した?と思います。


2015年9月4日、新人を対象にエンゼルケア基礎講座を開催しました。
研修生からは、「実技は大変だったけど、実際マッサージを受け気持ちよかった…肌のぬくもりを感じられた…。家族と共にケアを行うことで癒しに繋がっていくことがわかりました。」等の意見が聞かれました。

次回は、2015年11月5日 葬儀業者との意見交換会が予定されています。


7月7日、8日の夕方、当院と老健”あじさい”の職員を対象とした医療安全研修会が行われました。毎年、工夫を凝らして楽しく学べる研修会は好評で、今回も240名以上の参加がありました。研修では「コンフリクトとは何か?」演習を通して体験しました。病院の中でも外でも、認知フレームを通じた認知のずれからくる対立は沢山あります。そんな時、我らのメディエーターが活躍していることをあらためて知りました。まずは、自分が「勝とう!」とするのではなく、患者さんやご家族に寄り添いながら、奥にある想い(インタレスト)を理解しようとすることから始めることが大切ですね。「win・win」の関係に持っていけるように頑張りましょう!


梅雨の無い北海道の予定でしたが、6/29~7/1はパラパラ小雨が降り続いていました。でも、・・・新人職員+看護部の教育委員の先輩、看護部長と事務部長の計21名はそんなことは気にしないで、3日間を楽しんでまいりました。海の幸も山の幸もビールも存分に堪能したと思います!       勿論、札幌東病院の視察はしっかりと行い、大都会の中の急性期病院の機能性あふれる設備とパワーに圧倒されながらも、当院の良さも改めて感じ、学びを深めたことも付け加えておきましょう。


5月10日、当院の”ふれあい看護体験”に、8名の方が参加してくださいました。多くは地元の高校生、中学生とそのお母様で、白衣に着替えて病院内の施設の見学や看護体験をしました。19日から22日までは、吉田中学・初倉中学・榛原中学が、3日ずつ職業体験として当院を訪れ、介護・看護体験、手術室の体験や、1名は医師の仕事に密着して見学体験を行いました。看護師だけでなく、栄養士やリハビリ、薬剤師・放射線技師・検査技師・MEなどチーム医療を支えるコメディカルの人達からも話を聞いて、将来なりたい職業が明確になった子供達もいたようです。患者さんから沢山の「ありがとう」をもらい、”人の役にたつ仕事とやりがいを持つ”ことの意味をしっかり捉えてくれていました。12名の皆さん、10年後には当院の職員になってネ!


5月5日 子供の日 GWの真っ最中でしたが、中部看護学校の3年生のみなさんが、当院のインターンシップに集ってくださいました。午前中は、看護部長から当院の看護の歴史や”看護への熱い思い”を聞いたり、病棟で看護師の働く様子を見学しました。美味しいイタリアンを食べた後は、牧之原台地に移動して、お茶摘み体験。静岡県に住んでいても、茶摘みは初めて!という人ばかり。爽やかな5月の風薫る1日、心も体もリフレッシュできましたか? 


H27年4月16日(木)に榛原総合病院看護部わかば会総会と事業計画発表会が行われました。

看護部わかば会からは、H26年度の活動報告と会計報告、新役員の紹介がありました。
事業計画発表会では、看護部長から平成27年度の看護部方針の説明と各委員会の発表がありました。


---平成27年度看護部BSC---
 ●顧客の接点      地域住民の期待に応えられる病院になる
 ●内部のプロセス    看護の質向上と業務のスリム化
 ●財務の視点      病床利用率の向上による収益の増収
 ●学習と成長の視点  プロジェクト手法、看護師確保


 今年度も、看護部理念のもと”一人ひとりを大切に”患者さんへより良い看護のために、そして看護って楽しい~と思えるように、看護部一丸となって頑張って行きましょう!!


看護学校への病院紹介動画をyoutubeにupしました。


学校、学生さんの許可は得ております。
※端末/機種によっては再生出来ない事もあります。


今年度第1回目の全職員対象研修会は「チームステップス」。
チームステップスとは、チームのパフォーマンスを向上し、患者のアウトカム(目標とする治療結果)を最適化すること、そのために必須である患者安全文化を醸成することを目指すノンテクニカルスキルです。
研修会では、「患者からのビデオメッセージ」で患者の安全をシステムとして守る必要性を理解し、チームが協働して課題達成を目指す「チームの鎖」のほか、リスクマネジメント委員会作成(監督・撮影:安全管理室長、キャスト:リスク委員)ドラマで、チーム医療の大切さ、適切なコミュニケーションによる連携を学びました。
仲間たちの俳優さながらの演技に、みんなすっかり魅了され、楽しく学べたという意見が多かったです。お疲れさまでした。


6/17から6/19まで、沖縄にリフレッシュ研修に行って来ました。
富士山静岡空港を出発し、一路那覇空港へ!
看護部だけでなく、放射線科、臨床工学科の新人たちも一緒です。ホテルに着いたら、即、ビーチへと駆け出しました。
沖縄はあいにく梅雨の真っただ中!それでも、みんなのパワーで雨を吹き飛ばしつつ、万座毛、美ら海水族館、今帰仁城址などを巡りました。そして最終日、南部徳洲会病院を見学させていただきました。当院では見られない設備や医療機器を見せていただき、勉強になりました。見学が終了するころ、外は土砂降りに!しかし、南部の事務職員の皆さまは素早く傘を集めてきてくださり、私たち一人ひとりをバスまで送ってくださいました。遠く離れていても、同じ志を持つ職員との暖かい交流に胸が熱くなりました。
入職して2ヶ月半、ちょっと落ち込んだりすることもありましたが、院内外の仲間たちとの交流で初心を思い出し、明日からのやる気につながりました。これからもよろしくお願いいたします。


台風18号が東海地方に接近していた9/15(日)、当院では指定管理に移行して初めての病院祭が行われました。早朝の激しい雨により屋内での開催なりましたが、雨が上がった10時ごろから地域の1000人以上の方々が来院されました。全国の物産展で用意された名産品も、各部署毎に担当した出店の沖縄そば、おでん、かき氷、カレーヨーヨー釣りなど12品目も2~3時間で完売する盛況ぶりで、何も食べれなかった職員も多数だったとか。また、ステージでは地元の有志による歌や踊りに加え、職員によるパフォーマンスでは、今年入職した新人達が大活躍!司会もやって、AKB48に負けないくらい衣装も踊りもバッチリ?決めました。医療講演のあと、午後4時には終了となりましたが、どの職員もやりとげた充実感と地域の皆様への感謝の気持ちで溢れたすがすがしい笑顔が印象的でした。 来年も頑張りましょう。


「生命を尊重し、人に対して謙虚で誠実な姿勢で看護を提供できる看護職員を育成する」
一人ひとりを大切にする教育を実践しています。


7月30日、8月6日の両日、合わせて22名の近隣の高校生が当院で行われた”高校生1日ナース体験”に参加してくださいました。 将来、看護師になることを目指している高校生も半数以上いて、憧れの白衣に身を包み、病棟での看護体験に臨みました。患者さん足や手を洗わせてもらったり、食事の介助や、ベットメイキング、車いす散歩等を通して患者さんと沢山お話をしました。南3病棟では、生後1~2日目の新生児を抱かせていただいて、とても感動しました。また、患者さんから笑顔や感謝の言葉をいたいだき、振り返りの会では、「人に役立つ仕事をしたい。看護師になる決意が強くなった。勉強を頑張って、進学したい!」という嬉しい発表もありました。将来の看護・介護を担う皆さん、当院も皆様と共に働ける日を待っています。


毎年5月は地域の中学生の職業体験や県の看護協会からの募集で、「ふれあい看護体験」が行われる時期です。今年は13日から15日まで吉田中学と初倉中学の2年生12名、21日から23日は榛原中学生9名、24日の土曜日は「ふれあい看護体験」に5名と、大勢の皆さんが当院に来てくださいました。「患者さんと接して良かったこと・・・手や足を洗ってさしあげたら感謝されたこと、患者さんの笑顔に勇気をもらった」「一番印象に残ったこと・・・手術室を見学し台の上に乗ったこと、生後2日目の赤ちゃんを抱き命の重さ・尊さを感じた」「看護師の仕事にふれてみて・・・コミュニケーションが大切、こんなにやりがいのある仕事、責任のある仕事だとは思わなかった」等々、将来医療や看護の仕事を目指している若人たちの目がキラキラしていたのが印象的でした。看護体験に協力してくださった皆様、本当にありがとうございました。


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